院内紹介

院内・設備紹介

外観

当院外観です。

玄関スロープ

屋根がありますので雨でも安心です。

受付

受付です。対面でも近くならないようスタッフとの距離を保てる作りです。

待合室

広く席を確保し、カウンターもあります。
充電コンセント付き。

待合室

天井も高く24時間空調で空気の換気・循環も最適にしています。

キッズスペース

キッズスペースを完備しています。

感染症待合室

熱のある方や流行り眼などの方の待合室です。
対象の方はこちらで診察をします。

診療室

診察室です。電子カルテを使用し各検査結果が連動しています。

検査室

広い環境で検査を行います。

処置室

処置や治療を行います。

コンタクトレンズ
フィッティングルーム

コンタクトレンズの調整や検査を行います。

洗面台

広く清潔な洗面を完備。定期的にスタッフが清掃しています。

オムツ交換台付きトイレ

オムツ交換台付きの広いトイレ。
車いす対応です。

トイレ

女性専用トイレです。

非接触型体温計

体温計は非接触型を用意しています。

自動精算レジ

会計は自動精算レジとなります。
接触感染防止にもなります。

設備紹介

屈折・眼圧検査

オートレフケラト/トノ/パキメータ

1つの装置で屈折度、角膜カーブ、眼圧、角膜厚測定の4つの検査ができる装置です。
装置間の移動をなくし、スピーディーな測定が可能であり、患者さんの負担を軽減します。


OCT(光干渉断層計)

眼底カメラ付き光干渉断層計

高解像度の画像を抽出し網膜の形態変化を観察する装置です。これまで眼底写真等で平面的な情報しか得られなかったものが、網膜の断層を確認できることで3次元的に病態を捉えられます。
瞳孔を開く点眼薬を使わずに眼底を撮影することもできます。


スペキュラーマイクロスコープ

角膜内皮検査

角膜内皮細胞を撮影し細胞の大きさや形状を観察する装置です。
コンタクトレンズによる障がいの有無や白内障などの手術の可否を診断する際に用います。
撮影画像から内皮の細胞数や細胞の密度、細胞面積などの情報を解析します。


視野検査

自動視野計

視野とはある一点を見たとき周囲に見える視界の広さのことをいいます。緑内障の進行度、脳や視神経の障害などや網膜の疾患について判定ができます。


YAGレーザー手術装置

後発白内障や緑内障の手術に使用する装置です。360度電動回転デュアルエイミングにより、より安全で効率の良い治療が行えます。
前後方500マイクロメートルの幅広い範囲のフォーカスシフト機能により適応の広い使用が可能な装置です。


イエローレーザ光凝固装置

網膜光凝固術

レーザーを使用した光凝固法は糖尿病性網膜症、網膜出血、網膜剥離、中心性網膜炎など、主に眼底疾患に対する治療に使用します。
非観血的に手術が行えるので、患者さんへの負担が軽く回復も早いことから、各種眼底疾患の治療法として使用します。


細隙灯顕微鏡

角膜から硝子体まで光を当てて精密に検査を行います。
角結膜炎、角膜潰瘍、虹彩炎、白内障、緑内障、硝子体混濁など様々な疾患を診ます。


外来処置用顕微鏡

眼科では処置を行う場所が小さく見えにくいため、拡大観察しながら行います。照明を当てて拡大することでより鮮明に観察することができ、まぶたの傷を縫合したり、結膜の傷を縫合したり、涙点にコラーゲンを注入したりするなど、より正確に処置を行うための器械です。


スポットビジョンスクリーナー

0歳から3歳の乳幼児の近視・遠視・乱視を測定し、斜視も検知できます。4歳以上でもオートレフラクトメーターで測定が難しいお子様も測定可能です。弱視の早期発見が可能なので、早期治療および改善が期待できます。認知症や寝たきりの方にも使えます。


アイケア眼圧計

ハンドタイプの眼圧測定器です。麻酔は不要で、乳幼児や認知症、寝たきりの方など、測定が難しい患者様にも安心してお使いいただけます。


レンズメーター

患者様の眼鏡の度数を測定する装置です。


PDメーター(瞳孔間距離計)

片方の目の瞳孔中心から、もう片方の目の瞳孔中心までの距離を測定します。両眼開放状態での遠見・近見時の瞳孔間距離をそれぞれ正確に測定します。


液晶視力表

液晶視力表 システムチャート

視力検査を行う装置です。白くムラのない背景とコントラストの高いチャート表示により、正確な視力検査が行えます。
多彩なチャート表示で、さまざまな視機能検査が行えます。


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